令和3年11月19日(金)に親会を通して、市役所へ政策提言書の提出をしました。
今年度は、市民からアイデアを募り街灯増設の要望を提言書にまとめ提出を行いました。

令和3年11月19日(金)に親会を通して、市役所へ政策提言書の提出をしました。
今年度は、市民からアイデアを募り街灯増設の要望を提言書にまとめ提出を行いました。

令和3年11月18日(木)に臨時総会を滑川商工会議所にて開催しました。
コロナ対策の為、会員のみでの開催となりました。
次年度会長予定者川口翼君をはじめ、次年度一部役員予定者の審議を行い、承認を得ました。






※集合写真撮影時のみ、マスクを外して撮影しています。
10月21日に第6回理事会が、対面方式にて開催されました。コロナによる富山県内のステージ3へ引き上げと蔓延防止措置発出により、約2ヶ月振りの対面での理事会開催となりました。
審議4件と協議1件の議案があり、次年度会長予定者及び一部役員(案)も含まれました。
次年度の人事案件について、理事会にて審議が図られ、無事承認を得ることができました。来月開催予定の臨時総会で、全会員へ承認を図りたいと思います。
コロナによる感染状況によって、各委員会は思うように事業を行えない環境が続いております
。これを長い準備期間と捉えて、各委員会で念入りな準備や対策を検討し、事業を計画しています。
知活委員会では、事業を計画する準備として委員会独自で勉強会を開催しました。10月28日に、事業テーマに沿った勉強会を企画し委員会内外の会員で知識を深めました。
勉強会の活動を通して、よりよい事業の計画を準備しているそうです。
11月以降は、各委員会が準備と検討を重ねた事業が滑川商工会議所青年部独自のコロナウイルス対策のガイドラインに則り開催できるように願っています。

令和3年10月3日、電気ビル5階において富山県商工会議所青年部連合会 YEG研修事業が行われました。

富山県下、新型コロナ警戒レベルがステージ2に下がり久しぶりの対面開催にて行われ、滑川YEGからは6名にて参加してきました。
第1部は、高岡商工会議所青年部会長を経て、富山県商工会議所青年部連合会第34代会長を務められた鎌谷隆一氏をお迎えし「高い志とゆるぎない信念を持って」の演題で講演していただきました。
第2部ではYEG活動を通して地域貢献と自己研鑽に繋げるためにどのように考え・行動していけばいいのか、グループディスカッションにて話し合い、交流を深めました。






久しぶりの対面での開催でしたので他単会の皆様との再会を、参加者各々楽しんでおられた様子でした。
参加者の皆様、お忙しい中ありがとうございました。

9/16(木)今年度二回目のリモートでの開催となりました。
前回のリモート理事会よりもスムーズな進行ができ、「ZOOM理事会」というものに慣れすぎてはいけませんが、
回を重ねるにつれてZOOMの操作に慣れてきています。
今回は臨時総会の事業計画案が協議に上がり、いよいよ次年度の話が他単会からもちらほら聞こえてくるようになりました。
まだまだ令和3年度は折り返し地点でありますがコロナ禍でもできることをやっていきたいと思います。
8月に入り県内でも新型コロナウイルス感染症がまん延してきました。市内においても多数の感染者が報告され、滑川YEGにおいても活動がしづらい状況でございます。
今回「新型コロナウイルス感染症に対する滑川YEGの令和3年度の活動について」と題して、富山県が設定する「新型コロナウィルスに打ち克つためのロードマップ」を基準として活動のルールを設定させていただきました。各委員会事業を迷うことなく、かつ安全に行うことを目的としています。
滑川YEGでは感染対策をしっかり行った上で感染状況に応じての諸会議、活動を行っております。会としてはクラスターを疑われるような飲食を伴う事業は現在行っておりませんことをご報告させていただきます。
感染症に関してはどなたにでも起こりえるということを今一度認識していただき、皆様には日ごろから感染されない対策をお願いするとともに健康に気を配る生活習慣を心がけていただきますよう、またお体をご自愛いただきたいと思います。
8月16日(月)から富山県の新型コロナウイルス感染症対策の警戒レベルが「ステージ3」に移行したことに伴い、Zoomでのリモート理事会の開催となりました。
今年度、初のリモートでの理事会になりましたが多数の理事の参加により滞りなく理事会を進める事ができました。
今回の理事会では2つの競技案件が出ました。
今の新型コロナウイルスの状況それに伴う対策や対応など、青年部での活動ルールなども詳しく話し合う理事会となりました。
昨年から新型コロナウイルスの影響で縮小や中止が続いてました、富山県商工会議所青年部連合会の事業が7月11日(日)、黒部市石田農村漁業体験実習館(屋内グラウンド)にて行われました。県内8単会から各単会10名ほどが集まり会員親睦交流事業、滑川YEGからは威勢の良い9名で参加してきました。事業の内容は老若男女問われないモルックと言うスポーツでした。マスク、消毒の徹底をしながらチームに分かれての最強と最弱を決めるトーナメント方式で行われました。久しぶりの県連交流事業、ちょっぴりシュールで激しく動く事のないモルックだった為か、終始和やかな雰囲気で事業が行われました。残念ながら大懇親会等は無く交流会としては少し寂しい気持ちもありましたが、各事業所や、各単会の状況などを談笑しながらの有意義な時間を参加した会員は過ごせたと思います。ちなみに、モルックとはフィンランドのカレリア地方の伝統的なkyykkäというゲームを元に開発されたスポーツみたいです。本気で練習を続ければ日本代表も夢ではないそうです。



滑川商工会議所青年部では商工会議所を通じて政策提言活動を行っています。過去の例では海浜公園の新規活用法や中山間地域の新たな魅力発見、有効活用などを提言してきました。今回は若者などからの多角的意見を取り入れたく企画しました。
【応募要項】
・滑川市に在住又は勤務している45歳以下
・滑川市をより良くしたい想いがある
最優秀賞1名 3万円相当の滑川魅力詰め合わせ
優秀賞2名 1万円相当の滑川魅力詰め合わせ
【選考基準】
・社会における必要性
・政策の有効性
・政策のインパクト
・短期的実行実現性
・関連分野の波及効果
・コストパフォーマンス
※個人情報につきましては入賞者へのご連絡以外にはご利用いたしません。
滑川商工会議所青年部 担当委員会 シャルドNe委員会 委員長 神谷彰宏
沢山のご応募お待ちしております!
6月17日、滑川商工会議所にて、第2回理事会が行われました。
今回は対面とZoomのハイブリッド形式で行いオブザーバーも参加できるようにしました。
理事会の内容といたしまして協議1件。理事たちの熱い熱い答弁が繰り広げられました。
次回の審議にてさらにブラッシュアップされることを期待します。
また、委員会報告にて委員の参加率が下がっている委員会もあるようです。
皆さん多忙かと思いますが委員会にもできる限り参加していただくことをお願いいたします。
例年であれば龍宮まつりの準備でバタバタしているところですが、今年も中止になったためこの時期の理事会としては穏やかでした。来年こそは開催されるよう、七夕に願います。