11/12 第6回理事会が開催されました。
この日は理事会開催前に砺波YEGから3名がご来所され、北陸信越ブロック砺波大会のPRをされました。
コロナ禍で大会は行われなくなりましたが寄付登録のお願いに来られました。
みなさん寄付登録をぜひお願いいたします。
さて、この日の理事会は何年かぶりの理事全員出席と素晴らしい出席率で行われました。
協議・審議と多くありましたがスムーズに行われました。
次回以降も良き出席率で理事会開催をしたいですね。


11/12 第6回理事会が開催されました。
この日は理事会開催前に砺波YEGから3名がご来所され、北陸信越ブロック砺波大会のPRをされました。
コロナ禍で大会は行われなくなりましたが寄付登録のお願いに来られました。
みなさん寄付登録をぜひお願いいたします。
さて、この日の理事会は何年かぶりの理事全員出席と素晴らしい出席率で行われました。
協議・審議と多くありましたがスムーズに行われました。
次回以降も良き出席率で理事会開催をしたいですね。


11月8日(日)ホテルグランテラス富山において富山県商工会議所青年部連合会の今年度初事業が行われました。
県内8つの単会から約60名が参加。内、滑川YEGからは9名にて参加してきました。
今年度はコロナ禍でどの単会も思い通りの事業ができないまま半年が過ぎました。
YEG会員は各々の自己成長・自社発展すべく、今後はコロナ禍での新しい生活様式を踏まえての活動をしていかなければなりません。
その情勢の中でこの半年間行ってこられた、コロナ禍における単会の取り組み方を各単会が発表しました。
我らの橋本会長は就任より行ってきた事業を細かく説明。先日会員に配布された「YEGビジネス活性化チケット」についても熱く語っておられました。
他単会の取り組み内容もどれをとっても素晴らしく、今後の参考になりました。
また第2部では「withコロナ」での新しい生活様式を用いた懇親会が行われ、第1部・2部共に感染拡大予防策を講じた上、フェイスシールド・マスク着用にて行われました。
今まで「普通」であったことが普通にできずヤキモキした部分もありますが「with コロナ時代」とうまく付き合っていく、よき成長の日になりました。


この度、新型コロナウイルス対策特別事業として、主に青年部の会員間でのみ使用できる「滑川YEGビジネス活性化チケット」を発行しました。
当事業は青年部の信頼関係とネットワークを生かし、会員事業所間でのチケットの使用をきっかけにして既存の取引増強や新たなビジネスチャンスの創出を促し、会員間のビジネスを活性化させることを目的としています。
青年部事業としては初めての試みになりますが、今年度のスローガン「Next Stage ~共に成長、共に進化し、新時代を楽しもう~」には、めまぐるしく変化する時代にスピーディに対応し、新しいことにも楽しみながらどんどん挑戦していこうという意味合いが込められています。
YEGの指針には「行動こそ 時代を先駆けるべき青年の責務」という一節があります。
コロナ禍のような難しい時代背景においても率先して行動を起こし、状況を切り拓いていくことは私たち若者の使命であると考えます。
これからも仲間と共に成長、進化し、これからの新時代「withコロナ時代」を共に乗り越えていきたいと思いますので、関係各位の変わらぬご声援を賜りますようお願い申し上げます。
令和2年度会長 橋本尚久

9月4日(金)、地活委員会「政策提言活動」の一環として滑川市民交流プラザ多目的ホールにて政策提言全体会を行いました。
全会員を対象に、当日は20名が参加。地活委員会メンバーによる7月に行った
中山間地域の視察報告を聞き、それをもとに「中山間地域に人を集めるためにはどうすればよいか」 というテーマで4グループに分かれ、ブレインストーミングを行いました。
各グループともに活発に対話を行い、多くのアイディアが出され滑川の中山間地域について皆で考える良い「場」になったと思います。各グループででたアイディアを元に政策提言の素案作りを行って、青年部らしい提言ができるよう政策提言活動を進めていきます。
(地活委員会)


8月20日(木)、滑川商工会議所にて第3回理事会を行いました。
新型コロナウィルス感染拡大防止のため先月までは「ZOOM」での理事会開催でしたが、
今回今年度初めての対面方式で行うことができました。
参加理事全員にマスク着用・アルコール消毒・検温をお願いし、
部屋の換気も行ったうえで感染予防対策を徹底しました。
また座席の間隔もこれまでの理事会以上に広く取り、発言者には特定の場所での発言をお願いしました。
当面の間は理事会会場へのオブザーバーの入室はご遠慮いただいておりますので、
オブザーバー向けに理事会の様子を「ZOOM」にて公開しております。
理事会も久しぶりの対面方式でさせて頂きましたので、
多くの理事に参加していただき、参加された理事の皆様も終始嬉しそうでした。
第4回理事会もこのような形で行う予定ですので次回もどうぞよろしくお願いいたします。
(総務委員会)
7/26(日)地活委員会のメンバーを中心に政策提言活動の一環として市内の中山間地域へ行き、現地視察を行ってきました。
「百聞は一見に如かず」と言いますが、実際に中山間地域である東福寺、田林、箕輪の3地域を視察することで、
より具体的な現状を把握することができました。現地の方々の話や施設の視察を行うことで
各地域の魅力と課題を発見することができたと思います。
各地域の魅力と課題について、参加者一人一人の考えを委員会メンバーが中心となり、
共有して課題解決に向けた政策提言のテーマを検討していきたいと思います。
コロナ禍であり活動が制限されますが、リモートワークや感染対策を講じながら地活委員会メンバーが一丸となって
政策提言活動を行っていきます。
(地活委員会)


7/20(月)滑川商工会議所青年部OB会主催の交流会に参加してきました。
例年であれば旅行を兼ねた交流会のはずでしたが、コロナ禍のため今回は「みゃあらく」さんでのお食事会となりました。
現役青年部からは11名の参加で、八橋OB会長をはじめ先輩方に囲まれて収支和やかな雰囲気で過ごしました。
みゃあらくさんのお料理もとても美味しかったです。
先輩方から学ぶこともたくさんあり、参加した現役の皆さんの心に染みる話もたくさんされたことと思います。
今後も先輩方との交流を大切に、突き進んでいきたいと思います。
令和2年度第1回理事会を「ZOOM」にて開催いたしました。審議1件・協議1件の議事でした。14名の参加で画面を通して見た皆さんの顔は元気そうでした。

コロナ禍の中でできることアフターコロナについてもたくさん意見が出て、慣れないオンライン理事会でも活発に意見しあい無事閉会しました。今後も会員みんなで協力し、コロナ禍を乗り切りたいです。来月もオンライン理事会ですので理事会も楽しく、どうぞよろしくお願いいたします。
魂動委員会事業として、令和元年度滑川YEG政策提言の内容をまとめた冊子を制作しました。本会としては、はじめての政策提言活動となります。そのためノウハウが全くない状態からのスタートでしたが、滑川市、滑川商工会議所(親会)、およびYEG同志のお力添えをいただき、ようやく事業を終えることができました。みなさまに厚く御礼申し上げます。
この冊子では今年一年の活動の記録、および青年部案「海をテーマとした体験型パークの整備について」の具体的提案内容をまとめております。私たちの提言が今後の行政施策において参照され、そして地元・滑川のさらなる活性化することを願っております。
本ホームページにおいてもPDF版を公開します。ご自由にご覧ください。
冊子『海をテーマとした体験型パークの整備について』(PDF 28.3MB)
(全体計画)

(想定プラン)


3月25日(水)に次年度理事予定者も含めた合同理事会を開催しました。コロナの影響を考慮し、換気やアルコール消毒等の配慮を行いました。合同理事会では、9件の審議事項があり、4名の新入会員承認も行われました。今年度は、合計7名の新入会員を迎えることになりました。

合同理事会の開催後には、ふるさと龍宮まつり全体会議も開催しました。今年開催する龍宮まつりに向けて、話し合いを行いました。

令和元年度「卒業生を囲う会」を開催しました。本年度は4名の方々がご卒業。現役会員にとっては、多くのことを学ばせていただいた先輩方です。現役会員を代表し、吉田会長から卒業証書と記念品をお贈りし、卒業のメッセージをいただきました。卒業生のみなさま、長きにわたる青年部活動、お疲れ様でした。そしてたくさんの物事をおしえていただきありがとうございました。次年度からは、賛助会員として支えていただけたらと思います。
